2015年10月13日火曜日

情報と生物



基礎生物学研究所の渡辺英治(1)です。
動物の心理を研究しています(特にメダカ&ヒト)。

本サイトでは大学院(2)の授業のために用意した資料(3)
一般向け(だいたい高校生以上)にアレンジして公開しています。

僕たちの研究テーマの根底にある
“生命現象をソフトに観る”という
コンセプトの紹介になっています。

何気に学問を志す方々への応援文にも。


ご意見・ご感想・ご批判頂ければ幸いです(4)


【 大人の科学哲学絵本 “情報と生物” 】 



(1)神経生理学研究室(動物行動学/動物心理学)
(2)総合研究大学院大学
(3)結局のところ授業では使用しませんでした。
(4)eijwatあっとgmail.com(「あっと」のところは@)。適切な件名をお願いします。


~ 後日追加 ~
言語と生物”を追加しました。
調和と生物”を追加しました。



言語と生物



先に書きました「情報と生物」の続編になります。

言語は生きものにとって本質的な存在です。。。


【 大人の科学哲学絵本 “言語と生物”】

ご批判、ご感想、ご意見などは、eijwat あっとまーく gmail.comまで。


調和と生物

 調和と生物


先に書きました「言語と生物」の続編になります。

生きものは「差分情報」をエネルギー源にして成長していきます。そして。。。


大人の科学哲学絵本 “調和と生物”

ご批判、ご感想、ご意見などは、eijwat あっとまーく gmail.comまで。


揺らぎと生物





先に書きました「調和と生物」の続編になります。

【 大人の科学哲学絵本 “揺らぎと生物”】

ご批判、ご感想、ご意見などは、eijwat あっとまーく gmail.comまで。